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明日、会社辞めます。

転職するかもしれないアラサー女の日常です。ゆとりです。

わたしが選ぶ川谷絵音さんの曲5選

あー、ゴールデンウィークが終わってしまう。鬱。

 

今日のワイドナショー川谷絵音さんが出ていた。

ゲス、ゲス言われているが、実はゲスの極み乙女よりも先にやっていたindigo la Endが好きで何度かライブにも足を運んでいるわたし。

実際批判してる人たちって彼らの曲を聴かない外野側の人間なんですよね。まぁやったことは到底許しがたい行為ですが。

 

て、わけで(?)わたしが独断と偏見で選ぶ川谷絵音さんの曲5選を紹介します。

 

レナは朝を奪ったみたいだ / indigo la End

好きになったキッカケの曲。

出だしの尖りから一変終わりにかけての転調がすごい。ドラマティックな曲。

最後の「笑ってレナ」のくだりのところがとても好き。

 

瞳に映らない / indigo la End

 曲自体は正直そうでもないのだが、波瑠がでてるMVが好き。

(おそらく)死んでしまって誰にも見えていない彼女を演じる波留、川谷絵音が友達の集まりに呼ばれてついていくも誰にももちろん誰にも見えていない。がしかし、2:25あたりに元Dr.のオオタユウスケと目があってお辞儀をするあたりが個人的見所。栄太郎さんもいいけどオオタさんよかったな…。

 

イキツクシ / DADARAY

よくもお前こんな歌詞書けるな鬼畜かよ。

でもなんか聴いちゃう。

 

私以外私じゃないの。 / ゲスの極み乙女。

例の報道でもう聞き飽きたよこの曲…。

ゲスの初期ってふざけた曲が多いし、indigoに比べると作りが雑だなって常々思っていたんですが、この頃の楽曲からあからさまにすごいレベル上がって「あ、こいつこれからはゲスで食っていく気なんだな」とindigo寄りのわたしは思いましたとさ。

ちなみにいこか様とわたしは生まれた日が1週間しか違わないし、わたしの旧姓がいこか様の本名に似ているので勝手に親近感が湧いてるのですがなぜこうも違う人間にしたのか神を恨むよ。

 

最後にこの曲。

幸せな街路樹 / indigo la End

ごめんなさい…!これだけ動画が出てこなかったのですがどうしても紹介したかったのです…!

わたしはこの曲が大好きで、とても愛に満ち溢れた曲だなと思っていたので、まさかこの曲を書いた人が不倫をしているだなんて思ってもみなかったです。かなしみ。

でも今改めて聞いてみるとこの一連の騒動が予め予定されていたかなような歌詞のような気がするのはわたしだけでしょうか…?

 

 

ということで、勝手に5選してみました。

indigoの曲とかはもっと紹介したいのですがキリがないのでこのへんで。

川谷絵音さん、頑張って!!